- 2008年5月27日 19:41
- 日記・コラム・雑記帳 |
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うちに2通目のねんきん特別便がきました。嬉しくありません。今度のは父の分です。母の分は数ヶ月前に済んでいますが、なるべくだったら一緒に届いて貰いたいものです。
そのことで問題が起こりました。母がねんきん特別便について質問があったので、専用の窓口電話した時のことです。
母が父の抜けている記録について聞いていた時の事です。
初めはどこが抜けているかの話だったのに、突然社保庁の人が父が就職と就職の間の期間、一時的に国民年金に加入していたときの記録を言い出して「未払いです」と言ってきたのです。
その時はもう母と結婚していたので母が管理していました。母はそのころ専業主婦でしたので母も同じ日に国民年金に入っています。
それなのに「未払いです」ときた。
母は驚いてしまい、かなり不安になり、声は荒げなかったようですが怒ってしまったらしいです。
ちなみに何でそういうことを言い出したかというと、向こうは社保庁のデーターベースで未払いと載っていると言い張ったからです。
母はねんきん特別便には「納入済」と書いてあるのでそれを言っても、こっちはそうなっているの一点張りです。
押し問答になってしまったので、話は終わったらしいですが、このいい加減な態度はどうにかして欲しいです。
3月に発行して、5月に送ってきた書類と5月のコンピューター上のデーターベースがずれているというのはいったいどういう事なんでしょうか。
どれだけお役所仕事なんでしょう。呆れます。
しかも母のねんきん特別便の処理は終わっていて、母の国民年金は「納入済」になっています。母が一緒に手続きをしたといっているし、同じ日だし、母が自分の分だけ手続きすると言うのは不自然です。有り得ませんね。
母は歳でどちらかというとしゃきしゃき物を言う質ではありませんし、父が年金の記憶がないと言う話をしたので誤魔化そうとしたのではないでしょうか。
気の弱い人や、分からない人にはなるべく年金を誤魔化すように言われている自治体もあるという噂もあり、テレビでも放映されていたので、もし母が何か言われたら私が出ていってむちゃくちゃ悪態付いてやろうと思っています。
皆さんの家でも気をつけてくださいね。
ちなみに父の年金の訂正は特別便以前に1度やっていて、これが2度目です。(明らかに抜けていたので)
ヒドス。
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