- 2008年3月12日 20:20
- ニュース・エンターテイメント |
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1月8日にi Pod nanoが充電中発火する事故があったそうです。
経済産業省の発表では、第1世代iPod nanoのブラック、2GBモデル
型番「MA099J/A」のバッテリー部分らしい。原因は調査中でまだ分かっていないようです。
同省が報告を受理したのは3月7日で、その発表資料によると、同製品を充電中にバッテリー部分が過熱し、火花があがったという。同様の事例は今のところこの1件だけ。
第1世代のi Pod nanoは2005年の9月から販売されたものらしいです。もうそんなになるんですね。
今売っているのは第三世代i Pod nano。形も全然違いますし、とても薄いですよね。
第1世代のi Pod nanoでも事故が起きたのは初めてで、今までも1回しか報告が来ていないらしいです。
販売されてから2年半くらいたっています。古くなると発火する恐れがあるのでしょうか?
今回の事故では人的被害が起こらなくて良かったですね。
持っている人は念のため注意していた方が良いかもしれません。


