- 2008年2月13日 12:25
- ソフト |
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ウィルス対策ソフト、カスペルスキーインターネットセキュリティとアンチウィルスが本日2月13日より無償バージョンアップの提供を開始しました。
改良点16点(インターネットセキュリティの場合)と、脆弱性3点に対応しました。
詳しい情報はこちら
>>Kaspersky 7.0 メンテナンスパック1の対応項目について
私も早速バージョンアップしました。
とりあえずブラウザSleipnirでKaspersky Internet Security 7.0(カスペルスキー7.0)が「リスクウェア:Hidden data sending」を検出する現象(エラー)はでなくなりました。
●関連記事
>>【報告】Kaspersky Internet Security 7.0をお使いの方へ
あと、導入した直後はアンチバナーが有効になってしまうので、AdSenseが表示されなくなります。
直す必要があります。(また、一瞬「アレっ!」て思いました)
>>またグーグルアドセンスが表示されない!?カスペルスキー・インターネットセキュリティ7.0
データ処理速度も向上したようですし、新しい技術も導入されています。
このソフトをご使用の方はバージョンアップした方が良さそうですね。無償ですし。
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