箱は2箱で届きました。
まずは小さいほうから
ケーブル類とCPU Intel Core2Duo E6750
シリアルATAの短いケーブルとD-SUB DVIの変換コネクタが2個(2個もいらないと思います)
ソフト類とドライバ、取り扱い説明書がPDAで入っています。
ドライバーはインストール済み。Nero Express は後でインストールしました。
Vistaだ!いろいろなうわさは聞いているし使う前はちょっと不安。
表面がきれい(笑)
当たり前ですけど、このOSはライセンス上このパソコンでしか使えません。
次は大きい箱です。
(上から見た図)
開けたらいきなりこれ!結構シンプルな梱包。
箱が思ったよりも小さいなと思ったら、最小限の梱包のようです。
この位の方がごみとか少なくて個人的にはいい感じです。(壊れてなければね)
箱を倒して引っ張り出す
じゃん!これがAmphis MT737C2D
の外観です。(正面)
前面がメッシュになっていて、背面に空気が抜ける仕組みです。背面ファンが内部の空気を外に出します。排熱対策は良さそうです。
前面のメッシュの前に手を当てると若干気流がありました。
カードリーダー
ここにつまみがあって引き下げるとカードリーダーが出てきます。はじめは結構堅くて簡単に開きませんでした。コツが要ります。
開けるとこんな感じ。
サイドにも排熱用のダクトがあります。
これが裏面です。
【関連記事】
- パソコン工房 Amphis MT737C2D 9万以下で思わず購入!新春セールでお得♪
- パソコン工房 Amphis MT737C2Dのレビュー 1
- パソコン工房 Amphis MT737C2Dのレビュー 2
- パソコン工房 Amphis MT737C2Dのレビュー 3
この記事は、レビューポータル「MONO-PORTAL」にトラックバックしています



